12月 19
relaxsizeゲーム, ビジネス, ブツヨク
カメラ付きで発売された新型NintendoDS「DSi」ですが、なんといっても機能的魅力は「DSi Ware」。

Wiiではお馴染みのWareという機能だけど、新型DSでもこの類の機能を有する。いわゆるブラウザがデフォルトになったのも、この機能の恩恵というわけ。この機能だけでも、DSiが欲しくなる。。。
そのなかでも、無料で配布されているのが、うごくメモ帳。

このソフト、人力検索でおなじみのはてなが作成していて、同社が運営する「うごメモはてな」と連携するというもの。うごくメモ帳で、カメラやタッチペンをつかったメモを作って、WEBにアップ・コミュニケーションといった新しいオトナな流れが始まりそう。
結構、楽しそうだなぁ。。。
この先も、こういったコラボレーション系が盛んになりそうなDSシリーズ。
来年にはドラゴンクエストの発売も控えているし、当分安泰な感じがする任天堂さん。
■NintendoDSi
http://www.nintendo.co.jp/ds/index.html
■DSiWare
http://www.nintendo.co.jp/ds/dsiware/index.html
■うごメモはてな
http://ugomemo.hatena.ne.jp/
■人力検索はてな
http://www.hatena.ne.jp/
12月 05
relaxsizeゲーム, トレンド, ブツヨク
実は、格闘ゲーム好き。特にカプコン系の2D格闘が好きなのですが、Wiiで発売される
『タツノコ VS. CAPCON CROSS GENERATION OF HEROES』
が熱そうです。

名前のとおり、タツノコプロのキャラたちと、カプコンのキャラたちが対戦格闘ゲームになったというもの。
カプコンは往年のストリートファイターのリュウや春麗、ロックマンが登場!対してタツノコプロからはガッチャマンやハクション大魔王、キャシャーン、タイムボカンシリーズのドロンジョさままで登場の豪華ラインナップ。これまでのマーブルVSカプコンやSNKVSカプコンなど、タッグシリーズは結構登場しましたが、世間の評価はイマイチでも、カプコン贔屓としては悪くないです。
こういうゲームって、キャラクター先行型になりがちですが、カプコン様様なので、そんなことも無いと信じています。
アーケード版はやっていないけど、ドロンジョさまのハイパーコンボは、3人で登場したりするんだろうなぁ。。。
というわけで、12/11の発売日が待ち遠しいのです!
■タツノコ VS. CAPCON CROSS GENERATION OF HEROES-CAPCON
http://www.capcom.co.jp/tatsucap/index.html
■タツノコ VS. CAPCON CROSS GENERATION OF HEROES-AMAZON(予約・購入用)
タツノコ VS. CAPCOM クロス ジェネレーション オブ ヒーローズ(amazon)
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予約しちゃいました!
配送当日が楽しみ。。。
11月 13
relaxsizeゲーム
久々にDSゲーム。ファイアーエムブレムをプレイしてしまいました。
んー、GBAの3部作以来1年振りくらいかな。今回の『ファイアーエムブレム 新・暗黒竜と光の剣』は元祖ファミコン版のリメイク版です。とは言え、実際にプレイするのはファミコン版~スーファミ版以来3度目のプレイなので、ストーリーや戦略は完全に覚えていました。
が。だいぶリメイクされていました。

まず、序章が存在します。
マルスの戦う意味とか。そんな話とちょっとした戦闘が追加されています。また、新キャラクターが出現します。そしていちばん大きいのは、『(キャラが)死なないと出会えないプレイヤーが存在する』ことでしょう。
それは、このゲームのイメージが、
『キャラ死んだらリセット』
が常識的に行われているからです。恐らくそれを払拭したかったのかも。何というか、コアなユーザよりも新しい層の取り込みを考えたのだろうなぁ。戦闘もある意味より受け入れやすくなっているし、非常にシンプルなタクティクスRPGとしての出来も上々。
愛だの恋だのってサブストーリーよりも本編に力を入れてますね。
キャラクターデザインも、アップルシードや甲殻機動隊で有名な士郎正宗を起用しているところからも、並々ならぬ力の入れ具合を感じます。これは、今後のDSオリジナルストーリー(新作)も期待できるかも。。。


にしても、DS Classicのバックライトは本当に暗すぎる。元々暗めのゲームであるファイアーエムブレムなのだけれど、本当に暗い。何ともはや。
やっぱり、FEは出来がかなりイイですね!電車の中でサクッと遊べる上に、『でもやっぱり次の戦闘が気になるっ!』といった中毒性も備える感じ。燃え上がる懐かしさと含めて、当分、このゲームはまります。
■ファイアーエムブレム 新・暗黒竜と光の剣
http://www.nintendo.co.jp/ds/yfej/
9月 16
relaxsizeゲーム
以前購入した、KORG DS-10ですが、このシンセサイザー初心者ではバリバリと使いこなすことが出来ず、ちまちまとカオスパッドで琉球ディスコのように遊んでいたわけですが。
やっと届きました!

amazonで予約していたサクっと遊べる KORG DS-10 KORG DS-10公式ガイド
ですが、頼んでから約2週間くらいかな、ようやく届きました。使い方の基本から『どうすれば音が作れるのか』と言う、初心者のツボをつく内容で、非常にわかりやすく、再びKORG熱が盛り上がってきている、と言う次第であります。
やっぱり電車の中でも遊べちゃうのが魅力ですな。
特に、座れたときはタッチペン+イヤーフォンが欠かせず。むしろイヤーフォンなしでは遊べないですから・・・当然ですね。
最近はDS+ONKYOのスピーカー+ウーファーで臨場感を出しているのですが、如何せん作れるサウンドがチープなので。。。
今回のガイドブックを参考に、公開できるレベルのサウンド作れるでしょうか。
■KORG DS-10公式HP
http://aqi.co.jp/product/ds10/
はじめてのシンセサイザーDEMOムービーもあったりします。
■ニンテンドーDS KORG DS-10
アマゾン限定販売です。
6月 27
relaxsizeゲーム
最近CMでもパワープレイ中の、『ダービースタリオンDS
』を買っちゃいました。
これで、当分電車の中は安泰です。
『キミの手から紡ぎ出される競走馬たちの終わりなき物語』
いやぁすばらしいキャッチフレーズですよ。このコメントからもうやる気が出ちゃいます。
ゲームとしてはシンプルで、競走馬を育成し、レースを戦っていく、従来どおりの流れ。
ブラッドスポーツ・競馬をピュアに楽しめればいいな、と思っています。
競馬の血統的背景は、このゲームで覚えた人も多いのでは?
早速、牧場の名前から考えてしまっている、どうしようもないサラリーマンです。
4月 14
relaxsizeゲーム, トレンド
発売初日の近所のゲームショップは既に売り切れ、かつ定価。
翌土曜日の4月11日にワンダーグーで購入。定価以下でした。過剰在庫!?とも思えるほど、豊富にあったマリオカート。
ハンドルが初回パッケージに付属しているけど2個3個と追加で買っていく人もチラリホラリと。

そう、操作がハンドルなんです。
CMで見た方もいるだろうけど、八代亜紀が操作しているあのハンドル。
もちろんクラシックコントローラーやGCコントローラーでも操作できるけどWii版はやっぱWiiらしくハンドルで操作するのが漢(オトコ)だと思います。
出来映えは……
サスガ任天堂。
(任天堂びいきですが)
期待を裏切らない。
(任天堂びいきなんで)
グラフィックも美麗になっているし、Miiも当然登場。
(Miiに走行中邪魔されます。)
ハンドル操作が絶妙。今までになかったのでこれがかなり楽しいかも。
ハンドル操作は慣れが必要で、コントローラーとの違いは…
●ドリフトがうまく決まらない。
♯コーナーが細かに続くところで連続でドリフトが決まりません。練習が足らないのかも。
●気が抜けない。
♯ハンドル操作で直線も真っ直ぐにしていないと、蛇行してしまう。3周気合いいれないと。コントローラーだとたまにサボれたんですが。
●アイテムの出し方が慣れない。
♯ハンドルの内側の十字キーで出すのが慣れない。しかもWiのあとDSマリオカートに戻ると操作方法が…。
斬新なハンドル操作故の悩みもありますが、それを補う楽しさ。買って後悔はありませんよ。
まだまだ対戦のレベルには達してないですが、WiFi対戦も可能とあって、精進して損はなさそう。
今のところ八代亜紀よりは全然うまいと思います。
2月 13
relaxsizeゲーム
4/10に『マリオカート Wii』が発売決定か!?
ハンドルコントローラつきで5,8oo円。
買うっきゃないかも。
今回の新要素は、Wi-Fi通信機能を使ったネット対戦。世界大戦がだいぶ興味アリ。
「Wii Wheel(仮)」での操作性も進化に注目。