郵便局が、ジャイアンツの絵柄で販売

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悔しくも、商売仲間で商売敵な郵便局ですが、G党にはたまらない、素敵な年賀状を販売しています。

巨人優勝記念年賀状

干支がまったく関係ないので、送られる方は相当限定されるかと思いますが。
送る人がみなG党じゃない場合もあるしね。。。

とはいえ。。。

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携帯版relaxsizeに秘密の広告を載せてしまった。

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ごめんなさい、機会があればどうぞ。
携帯で見たときの、最下段のリンクです。

http://relaxsize.com

#携帯も同様のアドレスです。

オープンソーステクノロジー

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久々です。恐れ入ります。
競馬コンテンツを更新するためのエクセルファイルを喪失して以来、ずっと更新が滞っていた(恐らく新潟記念以来)パカパカ.NET《競馬予想プログラム、無料予想公開》ですが、数ヶ月ぶりの更新です。

パカパカ.NET《競馬予想プログラム、無料予想公開》 PakapakaVIEWS

更新内容は、次のとおりです。

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エコロジーな文具、O’BON(オーボン)

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世の中、エコ全盛ですが、気張らずにやっていくのがいいと思っている、いつもマイペースなワタクシです。
多少デザインがリアルだけど、子供向けにいい感じの鉛筆(2B)をゲット。

O’BON 新聞紙でできた鉛筆

カエルとシマウマのビジュアルが多少リアルですが、この鉛筆、マジすごいんです。

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記憶が飛んでしまったり破損してしまったりの話。

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記憶が飛んでしまったり破損してしまったりの話というのは大げさで、巷でお安く売っている、USBメモリですが、使い方によってはカンタンに認識しなくなってしまう、というもの。

USBフラッシュメモリ

ワタクシ愛用のWEB通販ショップ GENOさんなんかだと、8G 1599円~、16G 2499円~と、ものすごい激安っぷりなわけですが、意外と犯しがちな行為でカンタンに破損してしまうのです。

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「どんなひと」がサイトを見ているのか?

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Webのマーケティングツールといえば、恐らくGoogleAnalyticsとか最近公開されたYahoo!アクセス解析とか、自サーバ設置型なら、AWStatsとかをご利用しているかと思いますが、本日見つけたツールは、「アクセス元のドメインから企業や学校などの組織名を割り出し、どの組織からどれぐらいアクセスがあったか表示する」ツール。どの所属組織かどうかに特化するサービスです。

なかのひと

株式会社ユーザーローカルさんで提供しているなかのひと
実は当サイトでも「モバイルユーザを調べるのに特化したツール:うごくひと2」を利用させていただいていますが、今回は組織情報を収集できます。

恐らく、当サイトのような零細サイトではたいして効果の可否は未定ですが、コーポレートサイトのような、成果がわかりにくいサイトに対しては結構有効なのでは、と考えられます。

コーポレートサイトの多くは。。。

  • サイトの成果(目標)が特にない
  • どんな人が来ているかわからない
  • どのページが人気があるのだろうか

最後の項目については、GoogleAnalyticsなどから取得することはできますが、実際のところ会社概要だったり、採用情報だったりが人気ページとなることが多くあるため顧客の「真相」ってわかりにくい。

最初の項目については、「どんな人が来ているか」わからないから「サイト経由の●●を増やしたい」としてもイマイチ成果がつかみにくい。(あったかどうかが記録しにくいですから)

「どんな人が来ているかわからない」場合については、これがわかることで、こちらからどのような箇所へかをアプローチすることができるかもしれない。
特に、サイト確認している組織がわかれば、こちらからアプローチする際に、より的確な提案もできるかもしれない、ということ。

たとえば。。。

当サイトを見た(と計測された)、××という企業は、▲▲というページに興味があったらしい。この企業とは未だ取引したことはない。(こんな企業も、このサイトをみているんだという新しい発見もあるかもしれない)
では、アプローチとして◆◆を提案してみよう。

まぁこんなカンタンにことが運ぶことはないでしょうけれども、リアルセールスマンと、WEB担当者とが情報共有し合えるツールだったらいいな、とこの手のツールには期待してしまいます。

まだ、利用登録はしていませんが、「うごくひと2」での管理画面はビジュアライズされていて、結構見やすいです。多少、重ためなので待ち時間は発生しているようですが。。。無料であることを考えると十分満足できるかな、と。

◆組織情報収集「なかのひと」
http://nakanohito.jp/

◆携帯アクセス解析「うごくひと2」
http://ugo2.jp/

Yahoo!アクセス解析を試してみた

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先日(2009/5/26)より、Yahoo!のアクセス解析が利用できるようになったとのことで、当サイトでも試してみました。
これまでは、ジオシティーズのジオプラス会員限定で公開していたYahoo!アクセス解析(ベータ版)がYahooアカウントを持っていれば、無料で一般利用できるとのこと。

http://analytics.yahoo.co.jp/

Yahoo!アクセス解析

特徴は、
アクセス解析の結果がリアルタイムに反映される Google Analyticsとの決定的に違うところですね。解析結果の反映が早いです。
ダッシュボードで欲しい情報をまとめておける これはGoogleでもできますが、Yahooでも登録できます。

Yahoo!アクセス解析 ダッシュボード

後発だけあって、GoogleAnalyticsをかなり踏襲・研究してますね。日本語がベースなので、非常にわかりやすく作られている気がしてます。

Yahoo!アクセス解析 検索ワード調査

どの検索ワードで来訪しているかが分かりやすい!
とはいえ、できること自体は、まだまだ「Google>Yahoo!」という印象かな。多少テストしてみて、様子を伺って実務に利用できるレベルになるって感じかなぁ。
今のところはまだ、テストレベルという評価ですね。

今後もコンバージョンの測定機能(2009年夏追加予定)をはじめとして、さまざまな機能の追加を予定しているとのことで、同じ無料ツールのGoogle Analyticsからの乗り換えは、そのタイミング以降での判断かな、と。

■Yahoo!アクセス解析(無料)
http://analytics.yahoo.co.jp/

ユニバーサルデザインによる、意匠の変化

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ユニバーサルデザインとは。。。

老若男女、障害の有無、国籍や文化の違いを問わずに利用できるデザインや設計。

あらゆるデザインや意匠が対象で、最近では特にカラー関係の意匠に対して比重をおく傾向にあったりもする。

実は知らなかったけど、20人に一人いるとされる色覚障害者(赤と緑が区別つきにくいとか)にとって従来のデザインは区別しにくい、というものもあったけど、ユニバーサルデザインのガイドラインにのっとるならば、理解できる配色にしなければならないということ。

自治体なんかでは、入札された印刷物やデザインに対して、それを必須とするところもあるし、世間の標準化になりそうな気配。

今回紹介するのは、そんな時、アドバイスをしてくれる最適な配色を提案してくれるソフトの無償配布。

ユニバーサルデザイン COLORFINDER FOR UD

インキメーカーの東洋インキが配布している、『COLORFINDER FOR UD』は、色覚障害を意識したデザインをする場合に、どのような色をどのように配色すればよいかを確認しながら作業を進められるカラーパレット状のソフトウェア。
インストール形式で、画面上のパレットから使用したい色を選んでクリックするだけで、さまざまな色覚タイプの方にとって判別しやすい配色パターンを作成することができるというもの。

ソフトはインキメーカーの東洋インキが配布。自分が普通にみえていても、人によっては、こんな感じで見えてしまうんだって例。

ユニバーサルデザイン

参考になります。日々勉学、精進。

■ユニバーサルデザイン – WikiPedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/ユニバーサルデザイン

■東洋インキ
http://www.toyoink.co.jp/
印刷インキ国内トップ。凸版印刷、サカタインクスと資本提携。

Microsoftのやたらとお勧め、Silverlight

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最近、Yahoo!をはじめとしてWEBサイトを閲覧していると、動画コンテンツが「Silverlightで閲覧」とお勧めされる。

Silverlight

何のことやらと思って調べていると、どうも新しい技術みたいですね、Microsoftの。

WikiPedia

Microsoft Silverlight(マイクロソフト シルバーライト)は、マイクロソフトが開発したJavaScript用のライブラリ、2.0以降は同様の冠を掲げているが完全に異なるJava Appletに似たメディアプレーヤーである。Mac OS X・Windowsに対応し、Internet Explorer、Firefox、Safariで利用可能。XAMLファイルに記述。言語はVisual BasicもしくはVisual C#を使用。ただし、CPUがSSEに対応している必要がある。

どうにも新規で何かをインストールしなくちゃいけないから、億劫なのですが、双方向でやり取りが実現されるなど、動画コンテンツとの新しい開拓みたいなことができるみたい。今回インストールをお勧めされたSilverlightは2.0でDRM処理(デジタル著作権管理)も含まれているので、不正コピーなどにも配慮された形か。

といっても、開発者サイドからすると現行でよく使われるFlashなどから乗り換えには多少時間がかかるかもしれないなぁ、という懸念も。
今のところ、Microsoftが販売しているデザイナー向けのアプリケーションスイート「Microsoft Expression Studio 2」に含まれている「Microsoft Expression Blend 2」、および、「Microsoft Expression Encoder 2」などは、Silverlightのオーサリングソフトとして用いることができるみたいで、オープンウェアを使っている人にするとやや敷居が高いか。

Silverlight

■Microsoft Silverlight
http://www.microsoft.com/japan/silverlight/

夜中の江戸遊。

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といっても、遊びのお江戸・東京ナイトクルージングではなく、夜中の銭湯の名称。
終電を逃したサラリーマンは、「寝る場所を確保する」「風呂に入りたい」という欲求を持っているかと思うのだけど、その後者「風呂に入りたい」を満たしてくれます。

江戸遊

会社からも程近いこの「江戸遊」はバスタオルなくいくことができるナイスな銭湯。
さらに歯ブラシとかかみそりとか着替えがあれば最適です。

。。。とはよく言うもので、意図せず徹夜してしまった(いや意図的)わけですが。
こんなベストな銭湯が近くにあったとは!意外に意外に穴場です。ただ、夜が劇的に寒い日は風呂上りにタクシー待ちでがんばらなくちゃならないので注意が必要です。

夜中は意外と来なかったりするので、タイミングが肝心です。


大きな地図で見る

◆江戸湯
http://www.edoyu.com/

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